五七日法要の僧侶手配

初回35,000円〜※1で手配します
  • クレジットカード払い対応
  • 現金払い対応
  • 後払い対応

現金・クレジットカード・後払い対応

NHKに紹介されました

お客様満足度

92%※2

※1お坊さん便の利用が2回目以降は50,000円 ※2 対象期間2021年11月〜2022年1月(満足・やや満足の合計) 自社調べ

定額で安心な僧侶手配費用

五七日法要僧侶手配

35,000

お坊さん便の利用が2回目以降 50,000円
  • 現金対応
  • クレジットカード対応
  • 後払い対応
  • 開眼・閉眼・納骨法要 無料
  • 仮位牌お引き取り 無料
五七日(いつなのか)とはご逝去当日から数えて35日目(地域によってはご逝去の前日から数えて35日目)をさします。

最近では五七日法要が行われることはまれになってしまい地域によっては塔婆を用いて供養を行う場合があります。
故人が亡くなられてからの49日間を「中陰」と呼び、7日ごとに審判が行われます。
この日は閻魔大王(えんまだいおう)によってこれまでの取り調べをもとに審判が言い渡され、来世(次に生まれ変わる世界)が言い渡されます。
※宗派によりさまざまな考え方があります。

法要ご依頼の際に以下のオプションも追加することが可能です。詳しくは専門相談員にご相談ください。

  • 法要場所からお墓に移動する場合

    + 10,000円

  • 複数名のご法要を一度にする場合

    お一人様あたり

    + 10,000円

全国・仏教主要宗派に対応しています

  • 浄土真宗本願寺派
  • 真宗大谷派
  • 浄土宗
  • 臨済宗
  • 曹洞宗
  • 真言宗
  • 日蓮宗
  • 天台宗

など

お支払方法

  • 現金(一括)

    すべての施行が終了後、お坊さんに直接手渡しで料金のお支払いをお願いいたします。
    この際は通常の白い封筒で結構です。当日に現金のご用意をお忘れの無いようにご注意ください。

  • クレジットカード決済

    ご予約時に、クレジットカード決済が選択できるようになりました。24時間365日決済可能です。Visa、MasterCardのクレジットカードに対応しております(JCB・アメックス・ダイナースは対応しておりません)。詳細はお電話でお問い合わせください。

  • 後払い

    施行後にコンビニ、銀行で後払いできる安心・簡単なお支払い方法です。
    詳しくはこちら

お坊さん便では、基本的にお寺とお付き合いのある方(門徒、檀家になっている/お寺にお墓を持っている等)のご依頼は、お寺とお客様の間でのトラブル(※)を招く可能性があるため、お受けすることができません。何らかの事情でお寺のお坊さんにご依頼できない場合は、その旨を菩提寺に連絡し、必ず許可を得てから正式にご依頼ください。

※トラブルになる場合

お寺の許可が得られないまま、別の僧侶に法要を頼むと、以下のようなトラブルになる場合があります

  • 法要や戒名授与のやり直し
  • お寺のお墓に納骨ができなくなってしまう
  • 代々の納骨済みのお骨を返してもらえない

ご家族・ご親戚に関わるとても重要な事ですので必ず許可をお取りください。
万が一トラブルになった場合、弊社は責任を負えませんのでご注意ください。

このような場合には、お寺の許可をいただける場合があります

  • お寺が遠方にある

  • お寺のご住職に
    やむを得ない事情がある

  • お寺のご住職と
    法要の希望日が合わない

上記のようなご事情がある場合は、一度ご相談ください

※必ずお寺の許可はお取りください

こんなお悩みはありませんか?

  • 前に依頼したお坊さんは、家族も親戚も不満だった。次はもっと良い人に頼みたい

  • 法事のために遠方の実家に行くのは家族みんなが大変だから、自宅でできないかしら?

「お坊さん便」なら、どちらもお応えいたします

お坊さん便の3つの特徴

特徴1 あんしんの定額制

一法要あたり35000円

必要な内容が含まれており、お得です

「お坊さん便」の法要プランは、法要の読経に関する必要な費用を含んだ定額プラン(※1)。
一般的に、法要の際にお坊さんにお渡しする費用としては、お布施の他にお車代、御膳料、心づけなどが必要となります。
「お坊さん便」なら費用の中に含まれているので、他に費用を用意する必要はありません。

※1 定額とは、予め定めた金額で葬儀の読経などを行うお坊さんを手配することを指します。ご依頼の内容によって、別途オプション費用が発生する場合があります。詳しくは、お電話でお問い合わせください

特徴2 お客さま満足度92%

お客さま満足度92%

お客様満足度

92%※2

ご利用された方の満足度は92%。「葬儀の際に依頼したお坊さんとの折り合いがいまいち合わずで、今回は後悔したくないと思い『お坊さん便』を頼んだ。しっかりと読経してくれただけでなく、とても素晴らしい法話もしていただいたので、大変良かった」などアンケートでたくさんの有難いお声をいただいています。
※対象期間2021年11月〜2022年1月(満足・やや満足の合計) 自社調べ

特徴3 ご自宅でのご法要可能

「実家が遠くて行くのが大変」
「どこで法要をしたらいいかわからない」
ご安心ください。ご自宅でご法要ができます。

菩提寺をお持ちでない場合や、まだお墓を建てていない場合等、遠方のご実家に行くのが大変だったり他に法要を行う場所が無い方は、ご自宅にお坊さんが伺います。ご自宅が難しい場合は、どのような場所で行うのが適切か、専門相談員がアドバイスいたしますのでお気軽にご連絡ください。

ご依頼から法要までの流れ

  • お客様

    1 お問い合わせ

    お電話またはウェブフォームからお問い合わせください。お坊さんの手配に必要な情報を伺わせていただきます。

  • 当社

    2 お坊さん手配

    お伺いした情報をもとに、相談員がお坊さんの手配を行い、ご報告します。
    クレジットカード決済をご希望の方は、この際にご決済を行います。

  • 当社

    3 手配報告書の送付

    ご依頼いただきました内容と当日お勤めいただくお坊さんについて記載された「手配報告書」をメールにて送付させていただきます。内容をご確認ください。

  • 当社

    4 お坊さんから挨拶連絡

    お坊さんから挨拶の連絡が入ります。法要の時間や用意するもの、当日の詳細な打ち合わせ等、ご相談いただけます。

  • お客様

    5 法要の準備

    法要の準備をお願いいたします。
    ・納骨法要を行う場合
    →石材店にお声掛け頂く必要がありますので、ご確認ください。
    ・仏壇や位牌の開眼法要を行う場合
    →仏壇や位牌が当日までにお手元に届くようにご調整ください。

  • お客様

    6 法要当日

    法要を執り行います。位牌・仏壇開眼、仮位牌引き取り、納骨法要をご希望の方は、あらかじめ当社へ依頼の際にお伝えください。
    法要・法話がおわりましたら、お坊さんに料金を直接お支払いください。

    ※ クレジットカード決済の場合は「2.お坊さん手配」の際の事前ご決済となりますので、法要の際のご精算は不要です。

よくあるご質問

  • 菩提寺があってもサービスを利用できますか。
  • 葬儀・法要後のお付き合いはどうなりますか?
  • その後の法要はどのように依頼すればいいですか?
  • 自分の宗派がわからないのですが依頼できますか?
  • 地方や実家、霊園への手配でも対応できますか?
  • 費用はどのようにお渡しすればいいでしょうか?
  • クレジットカードで支払うことはできますか。
  • 電話する前に決めなければいけないことはありますか?
  • 法要の日程は、中陰日や忌日の当日にすべきですか?
  • お坊さんには、何時から何時までご対応いただけるのですか?
  • 法要はどこで行うことが出来るのですか?
  • 参列の人数が少ないのですが大丈夫ですか?
  • キャンセル料はかかりますか?
  • 来てくれたお坊さんの檀家・門徒になりたいのですが、可能でしょうか?

五七日法要の基礎知識

五七日法要とは

仏教では、人がお亡くなりになられ、あの世に旅立たれてから、49日目に次の生を受けるとされています。
初七日を終えますと、7日ごとに、二七日・三七日・四七日・五七日・六七日・七七日(四十九日)と、極楽浄土に行けるかどうかの裁きが行われます。
この次の生を受けるまでの49日間を中陰と言い、7日ごとの裁きに合わせて、故人が成仏できるよう遺族が供養(法要)を行います。
この供養(法要)の事を、中陰法要と呼びます。

五七日について

二七日から六七日までは、遺族のみの内輪で営まれますので、外の人をお呼びする事はありません。
ただ、一般的には初七日には遺族・親族・生前に故人と親しくされていた方に参列いただき、七七日(四十九日)には、遺族や親族を中心にして行われます。
初七日と七七日(四十九日)には、僧侶(お坊さん)をお呼びし読経をあげていただきます。
二七日から六七日は僧侶(お坊さん)による読経は省略される場合がほとんどですが、極楽浄土へいけるよう遺族だけでも読経をあげるようにしましょう。

ご葬儀・ご法要をご検討中の方は、こちらからご相談ください。

相談員が迅速に僧侶手配をいたします。
事前に検討されているお客様は、ウェブフォームがおすすめです。

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